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<title>古市伸子のDECOLIFE</title>
<link>http://nobuko33.osakazine.net</link>
<description>お家がきれいと人生の半分うまくいく</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2007 13:53:28 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 24 Aug 2007 11:12:33 +0900</lastBuildDate>
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<title>「All About」プロファイルに登録</title>
<description>「インテリア•整理整頓の質問悩みにおこたえします！」「All  About」プロによる質問、相談を運営しているネットサイトからインテリアや整理整頓の相談や悩みを受け付けていきます。「お家がきれいだと人生の半分うまくいく」「インテリアの基本は整理整頓」「整理整頓は、自分のオーガナイズから」など、家は、人間の基本、始まり。家は、自分自身の表現。家の広さや大きさではなく、どのように表現されているかと言うことが大切。このような考えに基づいて、空間を創っていくことがインテリアの成功を生み出す。こんな事を言い切っている私に家のこと、インテリアのこと整理のことで相談したい！と思ったら、是非「All About」へアクセスしてみてください。自分は整理ができないのは、何故なのか？ナチュラルモダンのインテリアにしたいのですが、どこの商品を選べばいいの？頭にこんなインテリアが浮かんでいるのに、自分の家をどう替えていけばいいか？などもしかしたら、とってもヒントになるかも•‥皆様も思っている事をぶつけてみてくださいね！</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 18:14:44 +0900</pubDate>

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<title>クローゼットの整理</title>
<description>「お気に入りのクローゼットを整理しよう！」お気に入りのクローゼット？クローゼットを気に入ってるわけじゃない！洋服、装飾品、アクセサリーなど女性にとってとっても重要アイテムです。自分を飾ってくれる、表現してくれる大切なモノです。女性は、自分表現、自己満足の為にお化粧をしたり、ドレスアップをするのだと思うのです。毎日の生活の中で、「子供が小さいから•••」「お金がないから•••」「誰も見ていないから•••」など色々な理由付けをして、服を買わなかったり、買えなかったり、自分を見つめなかったりします。しかし、本当はお化粧をすることもドレスアップすることも女性はとっても幸せな気持ちになることなのです。このような大切なモノを収納している場所がクローゼットです。クローゼットの整理法１、自分にとって、服がどのような存在になっているかをまず考えてみることから始めましょう。２、クローゼットを見渡して、３年間着ていない服を取り出してください。　　＊衣類は年を重ねるごとに状態は悪くなります。　　＊今の自分に似合うのかを考えると、３年間の月日での自分の変化を知りましょう。３、場所を決めます。着る頻度の高い服は、すぐ手の届くところに。　　＊引き出し、棚、ハンガーラック、何が納めることができるかを考えてください。４、アイテムごとに分類してください。　　＊夏。冬季節ごと　　＊ジャケット、パンツ、シャツなどアイテムごと　　＊カラーごと５、一旦、休憩してみてください６、今の自分が必要としている量かを眺めて、考えてみてください。７、もう一度自分を表現できる、必要としているモノだけを選んでください。８、それ以外のモノは、他に活用できる行き先を考えてみてください。９、選んだモノを納める場所を見つけます。　　＊持っているモノが、収まるだけの収納システムがあるかを確認します。10、納めていきましょう！このようなプロセスで整理をしていきます。収める収納システム１、クローゼットは、楽しく、魅力的にする為に効果的なライトをつけましょう２、クローゼットの扉を部屋のイメージに替えましょう。　　＊部屋全体がクローゼットになっているならドアは？　　＊扉が付いた収納システムなら扉のテクスチャは？色は？　　実は、整理収納を進めていく中で、最も難しいアイテムが服です。他のモノは、順調に進めていくことができても、クローゼットになると止まってしまいます。「整理」に目覚め、スタートする決心ができたなら、一番難しいアイテムは、最後の挑戦にすることを忘れないでください。＜耳寄り情報＞クローゼットの中は、服がいっぱいです。通気性のことを配慮しておくと、大切な服もいつもきれいなままです。そんなときにおすすめ扉は、nanik（ナニック）社のルーバー付き扉お部屋の窓装飾とクローゼット扉もコーディネートできます。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 13:00:25 +0900</pubDate>

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<title>中央工学校特別講師授業</title>
<description>「中央工学校インテリア科の授業」中央工学校では、毎年授業をさせていただいております。中央工学校は、建築の専門学校として日本の３本の指に入るとか？聞いています。生徒も先生方もまじめに「空間の仕事とは」に取り組んでいる学校のような雰囲気があります。今回は、インテリア科1年生に向けてインテリアデコレーター（インテリアデザイナー）の仕事とは何か？どのような考えで仕事に取り組むべきか？どのように自分をプロモーションかけるか？自分は何を目指すのか？など、参考になればと思い授業をしました。実際、学校では目にすることがない海外のBOOK帳なども参考にしながら同じ目指すのであれば、一流を目指してほしい！という願いを込めて「将来の自分像」を描けるようにと授業を進めていったのです。このような専門学校に入学を希望する人や空間の仕事を目指して大学に入学する人など最初の段階は、夢と希望で心弾んで入学するのだと思うのです。さらに、インテリア会社に入社も同じです。その夢が、いつまでも消えないままこの仕事を続けて言ってほしいと！と思っています。その続けてきた人達だけが得る素晴らしい経験を多くの人にも体感できたらな〜と思っています。つい、インテリアのエレメントを覚えることだけや偏った分野のみの知識でとどまってしまうことなどは、とてももったいないと思います。もっとも大切な知識は、相手のイメージを性格に聞き取る能力だと思うのです。それは、どうすればよいのか？そんなことも入れながら生徒さん達に伝えていったのです。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 17:03:51 +0900</pubDate>

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<title>インテリアの仕事は？</title>
<description>「インテリアの仕事に欠かせない能力」インテリアの仕事と一言でいっても沢山のカテゴリーがあります。空間のインテリアをしている私にとってもっとも大切な能力とは「聞き取る」ことです。クライアントが、真から望んでいることを聞き取ることにより形にすることができます。ビジネスの成立は、相手の望むことを提出、提案できることだと思います。例えばクライアントがこの写真のインテリアが好きなら１、色が好きなのか？２、ソファのスタイルが好きなのか？３、窓装飾（カーテン）のスタイルが好きなのか？４、部屋のイメージが好きなのか？５、イメージならどんなイメージを感じているのか？など、あらゆる方面から質問をしていくのです。クライアントが、真に望んでいる部分はどこなのかを見つけ出す必要があります。クライアントの頭の中をオーガナイズ（組み立て、整理整頓）することで真の答えが導きだされ、聞き取れるのです。http://www.organizer.jp</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 20:19:56 +0900</pubDate>

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<title>阪急宝塚ハウジングガーデンイベントセミナー報告</title>
<description>「輸入壁紙貼り替えで　　　　　お部屋を簡単プチリフォーム」１１月３日（月）住宅展示場セミナー室にてセミナーをしました。今回は、受講者の方に実際に輸入クロスを貼り替えていただきました。壁紙の貼り方の説明書を見てもなかなかわからないのが現実で。道具の種類、手順、貼るコツを交えて、実際に貼ってみることで「自分の家に貼る」ということがイメージでき、実現につながっていきます。沢山の方がご参加いただき、真剣にお聞きいただき写真を撮ったり、質問をしていただきながらセミナーは進んでいきました。今回のセミナーは、こんなことは初めて、というくらい非汗ものでした。（涙）プロジェクターに映像がうまく映し出せず、時間は迫って来てしまい心で泣きながら、笑顔でセミナーはスタートしてしまったのです。最終的には、うまく映すことはできたのですが、原因は、単にプロジェクターのピント合わせが間違っていただけなのですが、人間の思い込みの怖さを感じました。今までに数えきれないほどのセミナーをさせていただいているにも関わらず、このようなミスが生じたのか？思い込みだけです。つまり、人間の脳は、思い込みに振り回されることがしばしばあるということなのです。実際は、安直な原因によるモノなのに、そのことに気づかないまま進んでいくとマイナススパイラルの渦に巻き込まれていくように思います。いつも「平常心で、ニュートラルな気持ちで判断をしていく。」このことがとても大切なことだと痛感したのです。少しでも早く、気づきをすることですね。すべて自分の中に原因を作ってしまったことに気づくとまた、次のステップにあがれる気がします。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 11:49:09 +0900</pubDate>

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<title>阪急宝塚ハウジングガーデンイベント</title>
<description>「住まいの設備フェア」１１月３日（月）祝日に阪急宝塚ハウジングガーデンにて「壁紙貼りでお部屋を簡単プチリフォーム」のセミナーをします。海外の５３cmのクロスは、自宅のクロスを貼り替えるに便利。というか一般の人にも貼り易い為のサイズになっています。日本の家では、まだまだ冒険をするような輸入壁紙を貼る方は少数です。無難なものを選びがちになりますが、本当に自分らしい空間を作りたいと考えるのであれば、輸入壁紙も視野に入れると、夢は膨らんできます。実際に壁紙を替えたいと思っていても家具を動かすことや施工のことを考えると「なんだか大掛かりかも？」って思いがちですが実はインテリアの土台作りには結構大切な部分です。そんなこんなのお話をセミナーではしますので是非、お立ち寄りください。</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e139535.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 18:00:33 +0900</pubDate>

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<title>フランスを感じた時間</title>
<description>「３７年間パリで暮らす荒井好子さん」今日は、フランスで暮らしている荒井好子さんとお食事をしました。川西の名月記で４時間ほどのほんの少しでしたが、とってもフランスを身近に感じることができ、楽しい時間を過ごしました。フランスのインテリアはとても色使いやデザイン性が高いのです。それは、歴史的なものから生まれてきているように思います。荒井好子さんのお話から伝統は、継承や守らなければいけないと言う閉鎖的な考えからくるものではなくごく自然に生活の中に生きづいたものなのだと認識しました。上流社会、貴族の生活スタイルが市民にまで伝わり、生活が根付いているようです。階級が違っても同じスタイルで、使っているものや素材の違いだけのようです。荒井好子さんのとっても知識豊富で楽しいお話が、私にとってはとてもフランスのインテリアのバックグラウンドを感じることができたのです。荒井好子さんは、本場のフランスのテーブルマナーを日本に紹介されている方です。フランステーブルマナーとは、マナーというよりは、食文化であり、おもてなしであるととおっしゃっていました。なんだか私も妙に共感してしまいました。だから、お家に友人を招き、おもてなしをする。テーブルには、花が添えられ、インテリアも整えられ、家に対しても意識は高いということです。荒井さんは、時々日本に来てワークショップやセミナーをされているようです。</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e138159.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 01:15:08 +0900</pubDate>

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<title>DBL (ダブル）</title>
<description>「DBL　IN   靭本町　　カフェ•BAR」偶然見つけたカフェ。都会の中の静かな空間です。今、噂のインテリアデザイナー森田恭道さんがコラボして作ったカフェなのかな？詳しくは明記されていませんでしたが、とにかく、心地よくゆったりできるカフェでした。インテリアもシンプルな中に天井から吊られたアートオブジェ天井高を生かし、さらに空間にボリュームを出しているように思えました。とにかく、大都会の中で、目の前には公園が広がりテニスコートのボールがはねる音が広がり静かな心休まる空間に感激しました。外にはテラスがあるので夕方、テニスコートの明かりを感じながらコーヒーを飲むと最高です。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 17:48:52 +0900</pubDate>

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<title>ブリーゼブリーゼ</title>
<description>「BREEZE BREEZE  IN  梅田」梅田にオープンしたファッションビル、ブリーゼブリーゼへ行ってきました。まず、BFのカフェ「BOUGHAT 」で一息ついて上階へ店内は、イタリアンカフェのようで、くつろぎやすくどことなく海外にありそうな空間でした。特に食べ物は、キッシュやごまサンドなど軽くランチをするには最適です。特に目を引いたのは美容室でしょうか？バックの和の屏風の前に化粧品をディスプレイもしかするとその屏風は、エステの扉のかもしれません。他にも面白い店舗が入っていましたが、デザイン的は、屏風をあしらったこの店舗がグンを抜いているように感じました。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 21:09:39 +0900</pubDate>

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<title>インテリアの仕事</title>
<description>「地方に出張！」本日、顧客の方がお引越しのため車で２時間かけて現地まで同行しました。７年前にさせていただいたインテリアを○○ﾊｳｽのコーディネーター？業者？の方が「素晴らしいインテリアですね」と言っていただきお客様も大喜びで、今回も依頼が来ました。実際、海外では信頼できるインテリアデザイナーがお引越しごとにその方のインテリアを任されるのです。今回の提案は既存のインテリアを生かしながら、イメージを変えてみたいと考えキファソの世界を提案しました。既存の照明、家具、ファブリックの一部を使用しながら、新規のイメージを作っていきます。一部のファブリックに関しては、以前のカーテンにデザインを変えることで寸法の調整をします。今回の打ち合わせは1、既存のファブリックをどのように使えるか？2、照明をどの位置につけるか3、家具の配置4、絵画、鏡の位置5、追加のファブリックでイメージを変えるこのように、既存のお客様には、既存のエレメントと新規のエレメントをどのようにあわせていくかのアドバイスをしていきます。お客様にとって、よい空間を作るために無駄なく、さらにステップアップする空間の提案が必要と思っています。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 20:20:23 +0900</pubDate>

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<title>ホテル阪急インターナショナルのインテリア</title>
<description>「ホテルのインテリアも自分の知識に」何気なく目にするもの、実はインテリアの仕事をする人にとって、とても学ぶものがあります。今日は、ホテル阪急インターナショナルのライブラリーで人と待ち合わせをしたのです。私たち関西人同士は、待ち合わせ場所にホテルのライブラリーはしないかもしれないでしょう。たまには、行ってみるのもよいと思います。目で見て、空間を感じることができる、とても価値はあります。海外に行くと、日本では体感できない空間を沢山感じます。ホテル、レストラン、カフェ、あらゆる空間が自分に身に付くものになるのです。お客様との食事でも、待ち合わせをホテルのロビーなどにすることで今までと違った空間を体感できると思います。ホテルロビー横ライブラリーです。壁面のブックシェルフ、フロアスタンド、などは、自宅などでは、これだけのボリュームのモノは選びにくいと思いますがイメージ、雰囲気をとらえ、参考にしてください。ウインドウトリートメントもフリンジをたっぷりあしらいロッドポケットスタイルでロッドに袋縫いをしたカーテンを通しています。このスタイルも日本の家ではなかなか使われていませんが、実際は、カーテンの開閉が少ないお部屋なら適応できるスタイルです。とってもヘッドのギャザーが自然に表現できて、素晴らしいカーテンだと思います。</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e135528.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 19:08:31 +0900</pubDate>

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<title>カリモク　関西ショールーム、ドマーニ記念講演</title>
<description>「カリモク関西ショールームに　　　　　英国インテリアデザイナー澤山乃莉子様」昨年、カリモク本社ショールームに続き、関西ショールームにも英国インテリアデザイナー澤山乃莉子様「夕連」のコーナーができました。名古屋の本社より少し規模が小さい気がしましたが、関西でも、欧米感覚のデコレーションが見れるので行ってみる価値があると思います。特に照明は、日本では探せないものがセレクト。さすがです！日本市場では、なかなか特殊なインテリアアイテムを好む方は少なく、ほんの一部のインテリア意識の高い富裕層。しかし、欧米では沢山のデザイン性に富むインテリアエレメントを探すことが可能です。そして、一般的に居住空間を自分らしい表現の一部と認識されていることです。それほど、日本のインテリア市場は、まだまだ熟成されていないということです。これからは、個性に合わせたものが日本でも探せる。さらに日本人のデザイナーが、もっと発信できるようになれば素晴らしいと考えています。自分らしさ、自分を表現できる、自分の生き方を信じれる。そんな日本の土壌になれたらな。と思っています。欧米並のインテリア、デコレーションをしたくて２０年間インテリアの仕事をしてきましたが、未だにこのような魅力あるアイテムは、日本では揃えることは不可能です。その逆も真なり、そのような空間をイメージできるクライアントも少ない。もっと悲しいのは、そのようなイメージを提案できるインテリアデコレーターが少ないことです。インテリアの仕事をしたければ。イメージをビジュアルかできる訓練だと思います。最高の仕事をしたければ、自分を磨くことなのでしょうね。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 14:46:56 +0900</pubDate>

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<title>整理を学ぼう！オーガナイザー協会</title>
<description>「整理をすることで人生をもっとスッキリと」自分に不要な贅肉を落し、「自分らしい暮らしかたち」を見つけてください。それを知る為のオーガナイザーです。家のオーガナイズは自分の本質を知ることにもつながります。今回の説明会は、キャンセル待ちが多かったので、次回日程が決まりししだい、告知いたします。オーガナイザー協会は、皆様の生活の向上を目指しています。単に収納技術を学ぶところではありません。物理的な技術は必要なのですが、もっと根本を学び、知り、実行していただきたいと考えております。空間のオーガナイズお金のオーガナイズ体のオーガナイズ生活そのものをオーガナイズしてほしいのです。間もなく立ち上がる協会のホームページは会員ページも作る予定です。関東の方からもお問い合わせがあリますので、遠隔の方にでも協会に参加できるように作っていこうと思っています。ところで、最近、自分らしさに近づけた出来事がありました。２年ほど前から、パソコンに支配されている自分を感じていたのですがどうしても答えが出なかったのです。自分にとってパソコンは？なぜパソコンが必要か？パソコンの利点アナログの利点パソコンを使っている時間は？などを考えていきます。それでも毎日に流されてそのままになっていたのです。するとシステムエラーがおこり、動かなくなってきていました。私のパソコンはMacのハードを使い、Windowsを使っていたのですがWindowsがだめになったのです。怪我の功名Macを駆使して使うことで、自分にとってパソコンはなにか？自分への質問の答えが出ました。物事は、視点や意識をかえることで、同じ事柄でも違って感じ取れます。オーガナイザーは、このように視点を変え根本を見つめることからスタートします。</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e134714.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:44:06 +0900</pubDate>

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<title>整理を学ぼう！オーガナイザー協会</title>
<description>「Let's  organize  Mind  and  Life           オーガナイザー協会　生活をスッキリと」オーガナイザー協会の説明会を１０月２２日（水）１０月2５日（土）に開催する予定です。キャンセル待ちがあまりにも多く、２日共午後も追加したのですが、まだキャンセル待ちの方がいらっしゃいます。今回、来ていただけない方の為の追加の日程を後日お知らせいたします。本当にありがとうございます。オーガナイザーとは「整理のプロ」です。人生をスッキリ生きる為にオーガナイズすることがとても大切です。オーガナイザーを日本語に訳すと整理する、組織立てる　組み立てるなどの言葉になりますが、本当にピッタリくる言葉は見つかりません。日本語にない、整理をイメージしてほしいのです。家の整理は、もちろんのこと、すべての整理を意味できます。オーガナイザー協会は、その知識を学び、さらに仕事として経済に役立ててほしいという願いから設立したものです。１日で簡単に資格が取得できるような知識量ではありませんが、取得することで、必ず自分にも、人にも役立つ資格と確信しております。取得後もオーガナイザー同士の情報交換やスキルアップをして多くの人に役立てる確固たる職種として確立していくことを目指す協会にしていくつもりです。オーガナイザー協会TEL 06-6853-6313</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 23:20:18 +0900</pubDate>

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<title>整理術を学ぼう　オーガナイザー協会</title>
<description> Let's  Organize  Mind  and  Life     人生をスッキリ！オーガナイザー協会オーガナイザー協会を設立して、多くの人たちにリバウンドをしない「整理」を学んでもらおう！自分の家や自分の生活の為に知っておきたい知識だと思います。もちろん自分の為だけではなく、資格を取得することで、多くの人に伝えていけるだけプロになれます。資格認定試験を受け、２級　1級　ゴールドメンバー単に試験を受けるだけではなく、しっかりと習得、実践によってスキルアップ自分自身の自信と外部からの認識が一致できてこそ本当のオーガナイザーとして自覚が生まれてきます。数多くの認定資格はありますが、オーガナイザー協会は、実践に即した教育と現代のニーズにあった職種として社会貢献と経済成長が実現できることを確信しています。自分にとって、幸せな生活。人生をうまくいくようにする秘訣。これこそが「整理整頓」オーガナイズしてみることだと思っています。足下のゴミを整理してみてから、前に進んでいけると思っています。オーガナイズされた人生を歩いてみてください。スッキリ生きれます。オーガナイザー協会　問い合わせ０６−６８５３−６３１３</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e133471.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 17:27:54 +0900</pubDate>

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<title>整理術を学ぼう　オーガナイザー協会</title>
<description>「オーガナイザー協会」とはリバウンドしない整理術、整理をすることでスッキリ生きれるそのような整理整頓を学び、資格を取得するところです。単に整理収納法を覚えるのではなく、第三者からの目線で整理整頓のサポートすることです。今、自分の持っているスキルの上にオーガナイザー資格を取ることでもっと視野が広がり、スキルアップすることになります。また、仕事をしていない人にもオーガナイザーとして整理を促しサポートする。人の為になる仕事を身につけることも可能です。「整理」と一言でいっても、とても奥が深くなぜ、本を読んでも整理ができないのか家がきれいではないのかさらに自分自身に芯がないのかすべて「整理整頓」から始まります。このような理論を学び、さらに多くの人に伝えていくことが大切だと考えています。オーガナイザーの仕事を広める、認知されるようになりたいと考えています。そして、あらゆる分野で活躍してほしいと思っています。協会の役割はオーガナイジングの技、技法の提供と宣伝、促進と考えています。協会は、そのような人材を育成し市民の生活の向上に貢献することを目指しています。こんな感じに、スッキリしたコーナーができればうれしいですね。今回の１０月２２日（水）１０月２５日（土）説明会は、キャンセル待ちになっています。あまりにも反響が多かったため、追加設定をするつもりです。ご予約•お問い合わせはTEL ０６−６８５３−６３１３ 迄ホームページは、１０月中旬アップ予定</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e133020.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 15:04:25 +0900</pubDate>

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<title>頭がよくなる整理術「オーガナイザー協会設立」</title>
<description>「オーガナイザー協会設立！」約２０年余りインテリアの仕事をしてきましたが、「どうしてお家が素敵じゃないの？」ってよく感じていました。一つ一つはとっても高価な家具や調度品があっても感動するくらいのインテリアにはなかなか出会えません。欧米人のクライアント宅に伺うと、日本の家であってもこんなに素晴らしい！とよく感じていたものです。では、日本人はどうして？という疑問にブチあたりモノを選ぶときの基準、自分の目的を考えていないのではないかと感じるのです。だから、家の中はモノにあふれ、バランスの悪いもので雑然としている。これは「整理収納」が必要。と考え５年あまり整理の仕事をしてきたのです。しかし、リバウンドを起こしてしまう。ダイエットと同じ現象が起こります。リバウンドを起こさない整理術「オーガナイザー」を導入。生活の向上のためにとても大切な整理整頓。頭がよくなる整理術「オーガナイザー協会」を設立しました。自分の為、クライアントの為に「整理術」を学びたい方は誰でも学べて、資格を取得することが可能な「オーガナイザー協会」へ詳しくは、第１回説明会を１０月２２日（水）１０月２５日に開催します。２２日は、予約でいっぱいになってしまいましたが、興味のある方は、お問い合わせください。オーガナイザー協会大阪府豊中市刀根山３−１−３０TEL    06-6853-6313FAX   06-6853-3135ホームページは１０月中旬にアップします。この協会は、整理を学べ、資格をとれます。「整理」という分野は、空間だけにとどまらず、頭の整理、お金の整理、心の整理、人生すべてに関わる整理をできることを意味します。オーガナイザーとは、整理のプロ。単にモノを処分したり、収納問題を解決するのではなく第三者的に整理を促すためのサポートです。あなたも人生をスッキリ生きるために学んでみませんか？</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e132793.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 12:17:44 +0900</pubDate>

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<title>結婚式場ブリティッシュハウスオーチャードのインテリア</title>
<description>結婚式場のデザイン久しぶりに結婚式に出席して、女性にとってこの日は、一番美しく輝き、最高の主人公ですね。色々な結婚式はありますが、ブリティッシュハウスオーチャードは、イギリスの家をイメージして、小さな建物ですが、雰囲気がたっぷりでした。教会の中は、キャンドルと生演奏。牧師さんも白人の方です。懐かしい賛美歌をみんなで歌い、感動的です。何より感じることは、いかに空間が心を動かすものかと、改めて実感しました。このシチュエーションを作るための英国の建物です。床の石や木部の階段天井の高さや照明まで、高級とはいえないけれど、英国のイメージはとらえられとても温かい結婚式でした。式場は英国の貴族をイメージしたと言われていましたが、イングリッシュトラディショナルのように思えます。壁には沢山の額が吊られ、英国のパブを感じるようです。結婚式場にこのような場所を選ぶように自分の家を選ぶときには、自分にとって最高に心地よいと感じる場所とインテリアを選んでほしいものです。自分にとって最高！心地よい！とは何かを考えてほしいです。現実と理想を少しでも近づけてほしいものです。</description>
<link>http://nobuko33.osakazine.net/e132469.html</link>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 18:37:38 +0900</pubDate>

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<title>インテリア的収納</title>
<description>「整理収納はインテリア的に」多くの人が整理収納には興味があるようなのですが実際、海外でもstorageとしてインテリアの一部として含まれているものです。しかし、日本ではそこまでのレベルに達していないことが現実で整理をすること収納をすることは、家を片付けるというレベルでしかないのです。インテリアを充実できている家は、富裕層やかなりインテリア意識が高い人以外はもっと違うイメージにとらえられているように思われます。例えば、インテリアと言えば、•　•　•　家具もしくは雑貨を思い浮かべる人が多いです。インテリアの仕事をしていると一言で言ってもはっきりとした仕事内容がイメージができないのです。実際は、空間の内部つまり住む人の為に内部をデコレーションすることです。住む人は、十人十色で、考えも人生も様々です。その人のライフスタイルとデコレーションが解け合った時に初めて成功につながります。つまり、同じ家具や雑貨であってもその人がデコレーションすることで違った表現になることがインテリアの醍醐味です。プロならそれがスキルということになるのです。同じ収納でもインテリ的にスタイリッシュストレージを目指してほしいものです。この写真は、海外の雑誌掲載ですが、IKEAの家具を使用しています。同じものでも日本の家庭でこれだけのイメージを作れることを目指したいものですねリビングに作られたブックシェルフですが、スモールスペースにはこのようなアイデアも取り入れてみるのもいいですね</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 00:52:33 +0900</pubDate>

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<title>シティライフ　アクティブフェスタセミナー結果報告</title>
<description>「アクティブフェスタセミナー」沢山の方が、セミナーに参加していただきました。50,60代世代アクティブな人生を生きる・・をテーマに今からの人生、セカンドライフをどう生きるか！今回のセミナー内容は、今までの人生を振り返り、これからの人生をどう生きるかを目的を立てていこう！って言う内容でした。自分の人生を振り返る事で、本当の自分は何を望んでいたのか。なら・・・これからの生活を自分は、どこで、どんな風に、誰と、どのような生活がしたいか。それを知ることで、どの場所で、どんな空間を望んでいるか。導き方と方法論をお伝えしたセミナーでした。その後、相談ブースには、何人かがきてくださいました。実際、感じたことは人生に年齢は関係がない！ってことかもしれません。誰もが、幸せな道を歩んでいたいのだからどの時点で気づいて、行動に移すかなんでしょうね。私達、スタッフ一同は、そんな思いを持っている人達にその人にとって最高の空間・・・居場所を提供するってことなのです。</description>
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<category>インテリアデコレーターライフ</category>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 14:05:18 +0900</pubDate>

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